いさん(遺産)
解説
イカ形土製品(いかがたどせいひん)といっしょに写っていた名物は「いかめし」でした。
まず、マスに「い」「か」「め」「し」の4文字を入れます。
すると、赤いマスには「い」、青いマスには「か」、黄色いマスには「し」が入ります。
同じ色のマスには同じ文字を入れ、それぞれの文字が何個あるか数えてみると、
「し」は9個、「か」は2個あります。
ここで、この問題のある法則に気づきます。
- 「し」が9個 → 「し」9 → 「支給」
- 「か」が2個 → 「か」2 → 「カニ」
このように、「文字」と「個数」を組み合わせると、言葉になるという法則です。
同じ法則に当てはめてみると、「い」は3個あるので、「い」3となります。
つまり、正解は「いさん(遺産)」となります。
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